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Core Data

Core Data(コアデータ)とは、Appleによる、データ管理のための開発フレームワークの名称である。Mac OS X v10.4およびiOS SDK 3.0以降で利用できる。Model-View-ControllerアーキテクチャのうちのModel部を担当するフレームワークであり、データモデル設計、編集状態

Mots Associés

誰

〔古くは「たれ」。 「だれ」は近世以降の語〕 不定称の人代名詞。 名を知らない人や不定の人をさしていう語。 「君は~か」「~がこんなことをしたのだろう」 <i>~言うとなく</i> だれが言い出したかがはっきりしないまま。 いつのまにか。 <i>~とはなしに</i> それを言ったり行なったりした人がはっきりしないうちに。 いつのまにか。 <i>~の目にも</i> だれが見ても。 「~明らか」

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

誰彼

〔古くは「たれかれ」〕 不定称の人代名詞。 不特定の複数の人をさす。 あの人この人。 「~の区別なしに愛嬌をふりまく」

誰某

〔古くは「たれそれ」〕 不定称の人代名詞。 名前をはっきり示さずに人をさしたり, 名がわからないままその人とさし示したりする語。 たれがし。 なにがし。

此れ此れ

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

是是

内容をいちいち説明しないで, 全体をひとまとめにしてさし示す語。 かくかくしかじか。 「~の理由で欠席すると書いてくれ」

これこれ

(感) (1)目下の人に呼びかける語。 「~, ちょっとお待ちなさい」 (2)他人の動作を軽くとがめて制止するときに発する語。 「~, そんなことをしてはいけませんよ」

誰

不定称の人代名詞。 だれ。 「~か故郷を思わざる」「大和の高佐士野を七行く媛女(オトメ)ども~をし枕(マ)かむ/古事記(中)」 <i>~かある</i> 誰かいないか。 貴人が目下の者を呼ぶ時の言葉。 「~, 外より錠を堅めよ/浄瑠璃・浦島年代記」 <i>~か烏(カラス)の雌雄(シユウ)を知らん</i> 〔詩経(小雅, 正月)〕 カラスのおす・めすの区別を誰がつけられようか。 人の心や善悪・優劣の判定というものはしにくいものだ。

手練れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

手足れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

枝垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

涎

〔「よだり」の転〕 口の外に流れ出る唾液(ダエキ)。 「~を流す」 <i>~が出る</i> (1)唾液が口の外に出る。 (2)空腹時に飲食物を見て非常に食欲を感じるさまのたとえ。 (3)非常にほしがるさまや, 非常にうらやましがるさまをいう。 <i>~を=垂ら・す(=流・す)</i> 「よだれが出る」に同じ。

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。

倒れ

接尾語的に用いられる。 (1)(動詞連用形に付いて)その行為によって財産を失うこと。 「食い~」「着(キ)~」「貸し~」 (2)見かけだけで実質がともなわないこと。 「計画~」「看板~」

斑

※一※ (形動ナリ) 雪がはらはらと降るさま。 また, うっすらと一面に積もるさま。 はだら。 「冬の夜の庭も~に降る雪の/古今(雑体)」「沫雪か~に降ると見るまでに/万葉 1420」 ※二※ (名) 「斑雪(ハダレユキ)」の略。 「笹の葉に~降り覆ひ消(ケ)なばかも/万葉2337」

だれる

(動ラ下一) (1)気持ちにはりやしまりがなくなる。 気がゆるむ。 だらける。 「気分が~・れる」「生活が~・れる」 (2)取引で, 相場に活気がなくなり, 多少安くなる。 ⇔ 締まる (3)(芝居などで客が)退屈する。 (4)鮮度などがおちる。 「サカナガ~・レタ/ヘボン(三版)」

簾

〔簀(ス)垂れの意〕 細い葦(アシ)や細く割った竹を, 糸で編み連ねて垂らすもの。 日よけ・目かくしとして使う。 ﹝季﹞夏。 《ありなしの~の風を顧みし/虚子》